Suno AIを使ってCity Pop風の曲を作ってみた!

SunoAI制作

こんにちは、AI音楽ラボです😊
今回は、Suno AIを使って、あの懐かしさとおしゃれさが融合したCity Pop(シティポップ)に挑戦してみました!


🎵City Popってどんな音楽?

City Popは1970〜80年代の日本で生まれたポップミュージックのジャンルで、都会的で洗練されたサウンドが特徴です。
YMO、山下達郎さん、竹内まりやさん、大貫妙子さんなどが代表的なアーティストで、最近では海外でも人気が再燃しています🌏✨

特に、ドラムマシンやシンセベース、エレピなどを使ったレトロフューチャーなサウンドが魅力的ですよね!


🎧今回作った曲はこちら!

完成した楽曲はこちら👇
ぜひ聴いてみてください〜🎧✨

まさにCityPop😆
夜中や明け方の1人ドライブで流す音楽にピッタリですね🎵
この音楽を聴きながら自分の世界に入り込めそうです🌍

今回も2曲作りましたがどっちを先に掲載しようかと思うぐらい2曲目もいい感じ💯
こっちも名曲の予感💓

どっちも素敵ですね👍
このゆっくりな曲調でちょっと切ない感じで自分の世界に入れる感じが個人的に好きかもと感じました😆
こうして色々なジャンルの曲を作っていくと自分の好みもわかってきますね❤️


💡使用したプロンプト

今回、Suno AIで使用したプロンプトはこちら👇

city pop

🎤少しだけ制作の想い

「夜、車を走らせながら、ふと昔の恋人のことを思い出す」
そんなちょっと切なくて、でも前に進もうとしてる気持ちを表現したくて作りました。

AIが作る曲だからこそ、明確にイメージを伝えてあげると、自分の中の世界観とシンクロした楽曲が生まれてくるのが面白いところです😊


🎼曲タイトル:「Midnight Highway」

【Verse 1】  
眠らない街を抜けて
静かな湾岸線へ
ラジオから流れるメロディ
君を思い出させる

グローブボックスの奥に
残ってた写真一枚
無言で捨てられないまま
今も助手席にある

【Chorus 1】
Midnight Highway
窓の外 流れる光
君といた夏の匂いが
夜風に溶けて消えていく

【Verse 2】
真夜中のドライブ
ナビもいらないこの道
君と走った記憶だけが
ブレーキを踏ませない

サイドミラーに映る
過ぎた恋の残像
忘れたはずなのに
また少し胸が痛む

【Chorus 2】
Midnight Highway
星も眠るこの時間に
ただ君を想ってる
次の出口も通り過ぎて

ハンドル握る手が
迷いを断ち切れずに
だけど少しだけ前より
君の影が薄くなった

【Chorus 3】
Midnight Highway
今日でやっと言えるかな
「さよなら」じゃなくて
「ありがとう」って

🛠 制作メモ

  • 使用ツール:SunoAI(V4)
  • style指定:city pop

今後もジャンルを変えて「SunoAIで作ってみたシリーズ」を続けていきます!
次回はどんな音楽を作ろうかな?🎶
お楽しみに〜😊

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